通常、印刷所で使われている箱の大きさや宅配便業者の販売している
箱など一般的に使われている箱の大きさが三辺計100cm程度であるからです。

現在お預かりしているものについては、これまでの料金での扱いになりますが、今後新しくお預かりするもので三辺計100cmを大きく超えるもの(目安としては105cm以上)は、大箱として処理させていただきます。

シャトル便やらくらく便、廃棄にもこの規定サイズが適用されます。
これからお荷物を送られる際は、三辺計100cmを基準として
ご利用ください。

なお、当社で使用している箱は
幅43cm、奥行31cm、高さが26cm三辺計100cm、となっております。

宅配業者の販売している箱で、規定サイズとして取り扱うものは
以下の通りです。

★ゆうぱっく  箱タイプ サイズ大(40×32×23)まで

★クロネコヤマト クロネコボックス(12) サイズ(32×46×29)まで
 *箱にトラックの絵がかいてあるもの
 (ウォークスルーボックス、35×52×29)は大箱扱いとなります。
 *イベント会場で販売している白地の箱はLサイズ(32×44×28)までを 規定サイズ内とします。

★ペリカン便 ペリカンボックス(A式) サイズ中(41×31×28)まで
 ぺリカンボックス(組立式) サイズ中(41×31×28)まで
 *箱の側面に東京ビッグサイトと印刷してあるもの(32×43×28)も
 規定サイズ内とします。

上記のサイズは各業者のホームページにて確認しています。
箱の画像などはそれぞれの業者のホームページで御確認ください。
(ペリカン便のビッグサイトの箱のみ実際に採寸したものです)

印刷所で使用されている箱については、特に変形が見られない限り、三辺計が100cmを多少超えていても既定サイズ内として扱います。
(あまりに大きな箱の場合は大箱としての扱いとなります)
*複数の箱をガムテープ等で組み合わせている物など、改造している箱は大箱扱いになります
*印刷所から送られてきた箱であっても、本以外のもの
(グッズ・紙袋など)が入った箱は規定サイズを超えた場合、
大箱としての扱いになります。


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